臨月の妊婦の時に滑ってこけて・・・

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旦那を仕事へ送るときは玄関まで見送るのが日課です。そんな毎日の出来事の中でケガをしました。私は3人目がお腹にいて当時真ん中の子どもを抱えた状態で自宅の玄関の段差で滑ってこけて両足をくじいてしまいました。

その時はお腹の子どもというよりは、抱えていた2歳の子どもがケガをしないようにとっさに頭をガードしたことを覚えていますが、自分のお腹も大きかったために支えきれずに全体重が足にかかってしまったのだと思います。

子どもも全くなくことなく無傷だったのですが、私はこけてしまって立てなかったのを覚えています。旦那が大丈夫?と声にびっくりして振り向いたときには遅くて、足のこうがズキズキと傷み、自宅のソファーまで抱えてもらい寝転びました。

そしてとにかくいったん仕事に行ってくるといって仕事にいったのですが数時間後に病院に連れて行ってもらいました。車から車いすで行き来をして病院で診察を受けたのですが、臨月の妊婦ということでレントゲンもまともにとってもらえなかったのを覚えています。

とにかく両足を固定して松葉杖を借り、今度は定期健診のため産婦人科へ行きました。そこで痛み止めと湿布をもらいました。

レントゲンも足だから関係ないのにねと言われましたが、とりあえず様子をみることにしましたが、完全によくなるまで2ヶ月かかりました。

今でも雨の日の前などズキズキうずくことがあります。実際のところヒビが入っていたのかどうかすら不明、とにかく安静にするしかなかったです。これからは子どももいるのでさらに気をつけないといけないなと本当に痛感しました。

子供と遊んでて大怪我

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小学校低学年と幼稚園の我が子と公園で。雨上がりでしたね。
公園は石畳を敷き詰めているようなところです。
夏でしたね。僕はビーチサンダルを履いていたので。
梅雨明けまじかの蒸し暑いころだったかな。なのでビーチサンダル。
これが大きな間違いでした。

嫁さんも含めて家族4人で、鬼ごっこやドッチボールをしていました。
で、転がるボールを取ろうと走り出して、ボールを?んで
踏ん張ろうとしたところ、すってんころりん。
だってビーチサンダルだから。

「痛っ。」擦りむけたと思ったら、ちょっと予想外の出血。
腕を見てみたら、時計が外れておまけにバンドが壊れて、
さらにおまけに、こわれたバンドが腕をえぐっていた。
まさに、「エグイ」状態。長さは3cm程だけど、幅が2mm、
深さは1mmくらいかな。

擦りむいたどころか、切り傷でもなく、くどいようですが、
エグイ傷です。
嫁さんにも最初は笑っていたのですが、「まずいね。絆創膏じゃ
駄目だね。病院だね。」となり。
病院直行。

「どうしたんですか? 仕事でやっちゃいました?」
「いやー。子供と遊んでいて。。。恥ずかしい話ですが。。。」
「深いから、縫うしかないですね。傷跡残りますよ。
 感染防ぐためにちゃんと抗生物質飲んでくださいね。」
などの説明を受けて、そのエグイ傷を縫ってもらいました。

なんか、結構忙しい時だったのに、豆に消毒に行ったし。
トホホな経験でした。
雨上がりの公園とビーチサンダルには注意です。
たとえ、子供とちょっと遊ぶってだけでもね。

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水泳部だった

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私は中学生時代、水泳部に所属していたので夏の水泳の授業でもそこそこ速く泳いでおりましたし、その時の体育教員も私の顧問の先生でしたので、いつもみんなに合わせて泳ぐようにと言われていました。

ある日、授業のなかでビート板と呼ばれる浮き板を使って蹴り足を練習するというメニューを行っていたのですが、私は当然他の人より早くゴールするのです。そこで私は早く次の人にビート板を渡そうと思いサッと上がってプールサイドを足早に歩いていました。

すると、私の足元にいきなりビート板が現れたのです。泳ぎながら溺れていた子がたまたま私の足元にビート板を置いてしまったのですが、不運にも私はそのビート板を踏んで滑ってしまったため、バランスが取れず顔面からプールサイドの画面に打ち付けてしまったのです。

結果として私の前歯一本がどこかへ飛んでいき、一本が口のなかで神経だけを残して折れて、一本が半分欠けるような結果になったのです。流血がひどく急いで止血をして先生の車でタオルを巻いたまま歯医者に運ばれたのですが、最終的に欠けた歯を支台にしてブリッジを装着することになってしまいました。後日折れた歯がプールサイドから見つかったのです。

まさかの剥離骨折・・・

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中学生の時の、体育の授業。
種目はバスケットボールでした。

普通に試合をしていて、
友達からパスが回ってきた、その時でした。

そのパスを上手く手のひらで受け取れず、
右手の人差指が内側に曲がった状態でボールを受け取ってしまい、
その瞬間に激痛が走りました。

どうせ突き指してしまったんだろうなぁと、思いながら、
試合をしている最中だったので、試合が終わってから、
保健室にいき突き指の手当てをして貰いました。

氷水で冷やし、その後湿布を貼って貰いました。

次の日、まだ痛くて、人差指を曲げる事が出来ず、
見てみると、関節の部分が紫色になっており、
少し膨れていました。

おかしいと思い、母に相談し、
その日はいちよう湿布をはり、学校が終わった後に
病院に行きました。

そこでレントゲンを撮られ、
出された結果が「剥離骨折」でした。

よく分からないので、お医者さんがレントゲンを見ながら
説明してくれました。

人差指の関節部分の骨が少し剥がれていました。

これだけで、こんなに痛いのかと驚きました。

まさかただの突き指と思っていたものが、
剥離骨折だったので、ちゃんとすぐ診療してもらわないといけないんだなぁ。
と思いました。

その後は、指を鉄板みたいなもので固定し、包帯を巻いたまま
2週間程、その状態で完治いたしました。

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看護師の悩み

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入院病棟で働いていて、いくつか悩みがあります。

まず、夜勤です。夜中、眠ることなく仕事をするのは、肉体的・精神的に大きな負担があります。人間は本来昼間活動をし、夜は休むように体がなっています。それとは逆のことをしているので、肉体への負担があります。

昼間に比べて勤務している看護士が少ないのも不安です。たいてい2,3人です。何か大きなことがあった場合、この人数で対処しなければならず、心細く感じることがあります。

夜勤が終り、帰って眠ろうとしてもなかなか眠れないことがあるのも悩みです。部屋は暗くしているものの、外は昼間。太陽が高く昇っています。

生物には、体内時計というものが存在しています。このリズムに従って生きているのですが、看護師のような不規則な生活をしていると、体内時計が狂ってくることがあります。体内時計は1日ぐらいでは調節することができないのです。

リズムが崩れると眠りにくくなり、眠れないと体や心を回復することができません。そうすると仕事に影響が出てくるので、眠れないことは悩みです。寝つきがよくなるよう、アロマでリラックスするなど、工夫をするようにしています。

肌の悩みもあります。生活が不規則だったり、寝不足が続くと肌荒れを起こしたりしませんか。看護師の仕事は不規則なので、肌のキメが乱れたり、クマができてしまうことがあります。

クマができたりすると不健康に見え、患者さんを不安にさせてしまうといけないので、化粧で隠しています。

このように看護師には悩みがありますが、やりがいのある仕事でもあります。

転職は専門サービスを使うのが最良だな

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転職は人生の中でも大きなイベントとなります。そのイベントを上手くきりぬけていくことが必要になります。その切り抜け方というものですが、理学療法士・作業療法士の方に注目してみましょう。

しっかりと手に職をつけた方たちの転職ですので、一般の方よりもかなり転職はしやすくなっています。しかし、気を抜いていましてはいい職場が見つからないようなことも考えられます。

そこで注目をしていきたいのが、転職活動を支えてくれるサービスです。転職求人サイトなどに登録をしていきますと、その転職コンサルタントが専任でついてくれることがあります。

その方をしっかりと利用することが、結果としまして転職のほうをスムーズにさせてくれるようになっていくのです。転職サポートをいろいろとしてくれます。

転職コンサルタントの方がしてくれることですが、まず自分にあっている求人を見つけてくれます。数ある転職情報の中から条件がマッチングしているものをリストアップしてくれるのです。

ですので、自分で求人情報を探していくような手間がありません。また、面接を受ける時などにもアドバイスをくれたりすることもあります。一緒に面接を受けてくれるようなこともありますので、かなりスムーズに進んでいくことでしょう。

私は理学療法士やOTではありませんが、大学が医療の学部だったため知人、友人には、PTやOTが複数います。

彼らの話を聞いて感じることは、女性が長く働くのに有利な仕事であるということです。女性が長く働く場合、やはり一番問題となるのは結婚や出産です。特に、結婚に伴う転居や出産後は、以前より改善されているといってもまだまだ女性が復職しやすい制度が整っているとはいえません。

フルタイムで働いていた女性の場合、子供がまだ小さい期間は出産前と同じように働くのはかなり困難です。最近では、待機児童の問題もあり、預けるところすらなく、泣く泣く退職したという話もよく聞きます。長引く不況のため新たに職を得ることも大変です。

その点、理学療法士や作業療法士は、一度資格を取得すればたとえ働いていた病院や施設を退職したとしてもまた、すぐに転職先を見つけることができます。活躍の場は、主に病院ですが高齢者施設や障害がある子供たちの施設などでも働くことができます。働き方も正職員として働くこともパートやアルバイトとして働くことも可能です。

最近、友人の作業療法士が結婚、出産をしました。同じ医療従事者でも医師や看護師と違い夜勤があることはまれなので、出産直前まで妊娠前と変わらない勤務スタイルで働いていました。また、出産後も同じ病院で働くことを希望しており、病院内の託児所に子供を預けることにしたそうです。

病院内に託児施設があれば、保育園探しに走り回ることもなく、自分の働く近くで子供をあずけることができ安心です。子供を育てながら働いている人も多く出産後も働きやすい職場です。

また、違う友人は出産後、総合病院を退職し個人病院で理学療法士として勤務しています。パートタイムで時間に終われることなく家庭と仕事を両立させているようです。専門職であるため一般のパートに比べ時給もよく満足しているそうです。

比較的転職にも有利な資格ですので自分のライフスタイルやどのように働きたいかを明確にして転職活動を行うことをおすすめします。